対称式ツール


次数がめっちゃ高くても計算実行は可能だけど、思いやり大事。
ブラウザが重くなったら急いで閉じてね。
手遅れの場合はタスクマネージャさんを呼んでね。

式入力欄: 変数の数:
計算する"*"を省略  上付きを使用  変数不足素因子をカット)
素因子スタイル-------------:
(0)単純な解釈:
(1)式展開整理:
(2)全展開整理:
(3)基本対称式:
変数スタイル---------------:
(0):
(1):
(2):
(3):

素因子スタイルの表記ルール
対称式の<素因子>を[ ]で囲む。apbqcr を含む対称式を[pqr...]と書く。
p,q,r...が2桁以上の時などは[pq]の代わりに[(p)(q)]という書き方が使える。
[pppqq]の代わりに[p^3q^2]という書き方が使える。ただし指数は1文字。
あとは除算以外の普通の四則計算の表記ルールに従う:
<式>::=<積> +または- <積> +または-...
<積>::=<因子>*<因子>*...
<因子>::=<数字> または [<素因子>] または (<式>)

<因子>の後ろに ^<数字> をつけると累乗できる。
(<式>),[<素因子>]の前の * あるいは後ろの ^ は省略可能。
半角空白、半角コンマは無視の扱い。先頭がマイナスの時は0をつけてくれると良いです。

参考:「対称式の真実」
2013/4/20
追記:展開計算の間違いを直しました(つもりです)。 2015/03/17
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